Repotonは講義資料の置き場であると同時に、時間割と出欠の記録もできます。
左のメニューの「時間割」から開きます。講義に曜日と時限を設定すると、自動的に時間割の枠に並びます。
時間割の講義をタップして、出席・欠席・遅刻などを記録します。ワンタップで済むので、講義が終わったその場で押す使い方を想定しています。
記録していくと、残りの欠席可能回数の目安が表示されます。全15回として、欠席が全体の3分の1を超えると単位が危ういという一般的な基準で計算しています。
講義の回数は「講義設定」から変更できます。実際の基準は大学や科目によって異なるので、あくまで目安としてお使いください。